海外fxで人気のxmと口座を比較。手数料とスプレッドでトレードビューが勝つ!

海外fxで人気のxmと手数料を比較!どこがいいか迷うなら口コミで評判の良いトレードビュー!

当サイトの管理人は、FX歴が10年になります。

 

最初は日本国内FX業者を使っていました。
しかし、後述しますが、日本国内fx業者は、レート操作ができるという事実を知りました。
ですので、今は、トレードビュー(Tradeview)という海外FX業者以外には、考えられません。

 

最も取引量が多い、ロンドン市場とニューヨーク市場前半の時間帯の時に、
(日本時間の夕方から深夜にかけて)
スプレッドを確認してみて下さい!

 

頻繁に、スプレッドゼロが表示されます。

 

トレードビューのスプレッドを確認する

 

 

トレードビューという最高のFX業者に辿り着くまでには、時間がかかりました。
それでは、私のFX業者選びの過去の話に、少しお付き合いください。

 

私は、FXを始めた頃は、日本国内FX業者を使っていました。
(今でも有名な某業者です。)

 

しかし、ある時におかしなスプレッドの広がりを発見してしまったのです。
(ストップ狩り)

 

経済指標発表時にスプレッドが広がるのは良くある事です。
急な変動が予測されるので、これはどのFX業者でも仕方がない事だと思います。

 

しかし、平常時に明らかにおかしなスプレッドの広がりを見せたのです。
そして、そのままストップを持っていかれてしまいました。

 

ストップ狩りは、噂にすぎないと思っていたのですが、
良く調べてみると、どうも噂ではないようです。

 

というのは、日本国内FX業者の殆どが、
DD方式(Dealing Desk・ディーリングデスク)を採用しているからです。

 

このDD方式というのは、インターバンクとトレーダー(あなた)の仲介をします。

 

そして、仲介が入りますので、トレーダーの注文を通すのか、
通さないのかを業者が判断できるのです。

 

 

つまりは、殆どの日本国内FX業者は、レート配信を操作できてしまうという事です。

 

 

 

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10年前と違い、日本国内FX業者は格段にスプレッドが狭くなりました。
また、約定拒否なども減りました。
しかし、DD方式である以上、本質は変わらないわけです。

 

もう一つの疑問です。
FX業者の利益は、顧客の口座のスプレッドと手数料となります。

 

日本国内FX業者は、海外FX業者に比べて、スプレッドが物凄く狭いです。
そして、驚く事に、殆どの業者で手数料が無料です。

 

スプレッドが物凄く狭くて、手数料も無料。
・・・どうやって利益を確保しているのでしょうか?

 

DD方式は、顧客の損失がFX業者の利益。

 

などという話も耳にします。
これが本当の事なのかどうかは、業者ではないので、何とも言えません。

 

しかし、レート操作が可能な限り、そんな事は絶対にない。
とは言い切れないのではないでしょうか?

 

 

また、日本国内FX業者では、追証が発生します。

 

 

追証とは、予想外の急激な為替変動などで、
口座残高以上の<借金>が発生してしまう事です。

 

リーマンショックやスイスフランショックなどの時に急激な変動がありました。

 

利益と反対方向に一瞬で動き、しかもストップを大幅に飛び越えて約定した場合には、
借金を背負う可能性があるのです。

 

急激な変動なので、スプレッドが大きく広がるのです。
またシステムやサーバーダウンをしている最中にこのような事態が起こると、
ロスカットが発動しませんので、復旧した時には、既に手遅れとなる事態もあり得ます。

 

元本を失うどころか、借金までも背負う可能性があるのです。
これは、日本国内FX業者の大きな弱点ではないでしょうか?

 

 

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実は、私も危うく追証になりそうになった事があります。
リーマンショックの時です。

 

オージー円(豪ドル/円)で大きなポジションを持っていました。
当時はスワップ金利が良かったので、殆ど放ったらかしにしていました。

 

直に損切りをすれば良かったのですが、耐えていれば上がるだとうと楽観していたのです。
ところが、上がる気配は一向になく、みるみる内に大暴落していきました。

 

しかし、どうしても損切りができませんでした。
損切りするには、損失額が大きすぎて、したくてもできない状態に陥っていたのです。

 

幸いな事に、貯金を使えましたので、100万円を入金しました。
結果的には、大正解でした。
なぜなら、この100万円を入金していなければ、追証が発生していたからです。
(正確には、60万円の入金で難を逃れていましたが。)

 

この追証の怖さを味わった後から、海外FX業者の事を調べ始めたのです。

 

トレードビューのスプレッドを確認する

 

 

透明性が高い海外FX業者のNDD方式&追証なし

 

さて、前述した理由から、日本国内FX業者の仕組みに不信感が募りました。
そして、海外FX業者へ目を向けたのです。

 

海外FX業者は、日本国内FX業者とは異なり、
NDD方式(No Dealing Desk・ノーディーリングデスク)を採用しています。

 

これは、インターバンクとトレーダー(あなた)が直接取引できるというモノです。

 

直接取引となりますので、非常に透明性が高く、FX業者がレート操作などできません。

 

 

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その代わりに、日本国内FX業者と比較すると、手数料無料だがスプレッドが広かったり、
スプレッドは狭いが手数料がかかったりします。
(後述しますが、スプレッドはゼロに近く、手数料がかかる口座をお勧めします)

 

これはデメリットでしょうか?
いいえ。私に言わせれば、メリットしかありません。

 

なぜなら、顧客の口座のスプレッドと手数料で、利益が発生する仕組みだからです。
顧客が取引をすればするほど、FX業者が儲かるのです。

 

つまり、インターバンク直結で顧客に勝手に取引させておけば、海外FX業者は儲かるのです。
ですので、わざわざレート操作をする必要がないのです。

 

そして、顧客が利益を出して、取引を継続してくれる事が、FX業者の利益になるのです。
まさに、WIN-WINの関係なのです。

 

 

これが本来のFX業者のスタイルではないでしょうか?

 

また、海外FX業者の殆どが、追証が発生しません。

 

例えば、日本国内FX業者の口座だったら追証で100万円が発生していたとしても、
海外FX業者では、元本以上にお金を失う事はありません。
最悪、元本が無くなるだけです。

 

また、海外FX業者の殆どが、MT4(メタトレーダー)を標準装備しています。
MT4は、世界で最も使用されているプラットホームです。

 

MT4を初めて使用する方は、、最初は戸惑うかもしれませんが、
操作に慣れると、MT4以外は使う気になりません。

 

また、無料でダウンロードできるインジケーターも沢山あります。
(当サイトでも随時紹介していきます)

 

業者を変えても、殆どの海外FX業者はMT4が使えるので、
新たに操作方法を覚える必要がありません。

 

MT4自体は、FX業者から無料でダウンロードできます。
(無料デモ口座を申請し、MT4をダウンロード後に、ログインします。)

 

MT4の無料デモ口座は、こちら

 

 

トレードビュー(Tradeview)のECN口座が業界最狭スプレッドで、約定力も最強!XMから乗り換える!

 

さて、海外FX業者の大きな魅力は、この2点だと思います。
1. NDD方式で透明性が高く、レート操作がない
2. 追証が発生しない

 

それでは、海外FX業者ならどこでも良いのかというと、そうではありません。

 

私が最初に海外FX業者の口座を作ったのは、7年前で、IBFXという会社でした。
後に、FXCMの傘下に入り、IBFXという会社の名前は消失したようです。

 

日本人マーケットを相手にしていなかったので、日本語サポートは一切なく、英語のみでした。
(英語チャットのサポートは素晴らしかったですが。)

 

この業者もNDD方式でしたが、指標発表時のスプレッドの広がりが半端なく、
システムがフリーズしたり、リクオートの嵐だったりしました。
また、当時のMT4は、スプレッドも恐ろしく広かったです。

 

 

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暫くの間、使用していましたが、やはりシステムが不安定なのは、改善しませんでした。
そこで、他に良い業者がないか探し始めました。

 

他にもいくつか海外FX業者を試しましたが、ずっと使い続けるには、どれも決め手にかけました。

 

そんな中で、XMが日本人マーケット向けに日本語サポートを強化してきました。
またシステムも安定しているようでしたので、XM(Zero口座)を試してみたのです。

 

結果的には・・・とても気に入りました。
XMは優良業者だと思います。

 

暫くの間、XM Zeroをメイン口座として使っていました。
しかし、何かの拍子にトレードビューを発見してしまったのです。

 

そして、スプレッドを確認し、驚きました。(ECN口座)
ロンドン市場、及びニューヨーク市場前半の時間帯のスプレッドを確認してみて下さい。
(日本時間の夕方から深夜にかけて)

 

注)日本の早朝など取引量が少ない時は、やや広がりますが、これはどの業者も同じです。
基本的に、上記の取引量が多い時間帯にトレードする方が、利益が出やすいです。

 

なんと、スプレッドゼロの時が、頻繁にあるのです。
スプレッドがゼロ。

 

トレードビューのスプレッドを確認する

 

 

これは、海外FX業者の中でも業界最狭ではないでしょうか?

 

しかも手数料がXM Zeroと比べると、約半額です!!

 

私は、直にXMからトレードビューに口座を乗り換えました。

 

 

海外FX 業者,XMから乗り換え,XMよりも

 

 

 

勿論、システムは安定しており、約定力も最強です。

 

 

また、Tradeviewは海外トレーダーからの評判も非常に良いです。
”ECN口座ならトレードビューが最強” という口コミも良く見られます。

 

以前は、特に日本人マーケットを意識しておらず英語サポートのみだったのですが、
最近では日本人の為の日本語サポートを強化しています。

 

私もトレードビューの日本語サポートを何度も利用していますが、
とても対応が良くて大満足しています。

 

個人的な意見ですが、XMよりも丁寧な日本語サポートだと感じます。

 

こんな事を聞いても良いのかな?
という初歩的な質問でも、親切丁寧に対応してくれ、大変ありがたいです。

 

 

 

 

なぜトレードビューのECN口座でトレードすべきなのか?手数料が激安で、結局はスタンダード口座より得をする?

 

さて、ECN口座は、スプレッドは狭いですが、手数料がかかります。
この手数料に拒否反応を示す方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、結局はスタンダード口座(STP)より得だと思います。

 

基本的に、海外FX業者のMT4口座では、下記のように分けられます。
1.スプレッドは狭いが、手数料がかかる。(ECN・ゼロ口座)
2.スプレッドは広めだが、手数料が無料。(STP・スタンダード口座)

 

 

STP(スタンダード)口座よりECN(ゼロ)口座の方が良い理由

 

スプレッドがゼロ又は非常に狭いので、約定しやすくなる!

 

海外FX 業者,XMから乗り換え,XMよりも

 

 

私は、あと0.1〜1 pipsが届かなくて、約定しなかった事が、数えきれないほどあります。

 

最初は、XMのスタンダード口座で取引していました。

 

取引する時間足にもよりますが、例えば1時間足などだと、
最初にTP(テイクプロフィット、利益確定)とSL(ストップロス、損切り)を設定し、
放ったらかしにする事もありました。

 

そして、後で確認すると、チャート上ではギリギリ約定しているように見えているのですが、
(又は、損切りをギリギリで回避しているように見えている)
ところがどっこい、スプレッドの広さにより、ギリギリ引っかかり、持ってかれているのです。

 

本当に、あともう少しで約定しないのですよね。
1ピップス以下とか。
大きい時は、2ピップスとか。
(スタンダード口座だと、スプレッド2ピップスとか、結構あります。)

 

そして、スタンダード口座からECN(ゼロ口座)に変えたところ、この現象が無くなりました!

 

以前よりも、利益確定になる事が多くなり、利益が増えました。
(後に、XM Zeroよりも、更にスプレッドが狭いTradeviewのECN口座に移行)

 

手法は同じです。

 

ただ、スタンダードから、ECN口座に移行しただけです。

 

 

私と同じような経験がある方は、今すぐ、大至急、ECN口座に移行して下さい!

 

今までスタンダード口座だったのが、アホらしく感じますよ。

 

トレードビューのスプレッドを確認する

 

 

手数料を考えても、結局はECNの方が得する!

 

 

海外FX 業者,XMから乗り換え,XMよりも

 

 

スタンダード口座は、手数料がない代わりに、スプレッドが広いです。
そして、このスプレッドの広さが手数料みたいなものなのです。

 

勿論、ECN口座(ゼロ口座)でも、常にスプレッドがゼロではありません。
ですが、スプレッド分と手数料とを比較すると、結局はECN口座の方が得です。

 

なぜなら、ECNの方が、利益確定がしやすくなるからです。
いくら手数料が無料といっても、あと少しで利益確定を逃しては、元も子もありません。

 

そして、スタンダード口座のスプレッド0.1ピップス当たり、
いくらになるのか計算してみて下さい。

 

実は、ECN口座で手数料を払った方が、結果的には安くなると思いますよ。

 

特に、トレードビューのECN口座の手数料は、他社と比べると激安です!

 

日本国内FX業者でも、殆どが手数料無料ですから、
日本人は、この“手数料”に抵抗があるのだと思います。
(私も、最初は抵抗がありました。そして、手数料という言葉を毛嫌いしていました。)

 

しかし、あなたの潜在意識に騙されてはいけません。
(別にFX業者は騙していません。スプレッドも手数料も明記していますので)

 

実は、手数料を払ったほうが、結果的にはスプレッド分よりも得をする事になるでしょう。

 

 

トレードビューのスプレッドを確認する

 

 

結論!海外FX口座は、TradeviewのECN口座で決まり!、XM ゼロと比較してみたら・・・

 

さて、ECN口座のメリットは理解できましたね。

 

それでは、下図は、XM Zero とTradeview (トレードビュー)ECN口座の比較となります。

 

海外FX 業者,XMから乗り換え,XMよりも

 

 

2番のライセンスですが、ケイマン諸島は、

ケイマン諸島はFAFT(金融活動作業部会) のランキングで、アメリカに続いて第5位に位置しています。

 

との事です。(日本は10位)
ですので、ライセンスに関しては、信頼できると思います。

 

そして、注目すべき点は、3番の手数料です。

 

Tradeview ECN口座の手数料は、XMゼロの約半額です!

 

 

 

は?

 

 

 

はい。トレードビューなら、XMの半額の手数料で取引できるのです!

 

 

XMから乗り換え,XMよりも,トレードビュー,tradeview, ECN

 

 

また、実は、トレードビューは、100社以上のホワイトラベルだそうです。
つまり、100社以上のFX業者に取引環境を提供しているのです。

 

取引環境に関しては、かなりの信頼がおけますよね!
実際、試してみればわかりますが、約定力やスピードは業界最強ではないでしょうか?

 

最低証拠金に関しては、10万円ですが、最初に10万円位はないと、効率が悪いと思います。
少額入金でハイレバレッジという方もいらっしゃるかと思いますが、
その時点でギャンブルになっていると思います。

 

個人的には、低レバレッジを推奨しますので、最低でも10万円位は欲しいですね。

 

確かに海外FXは、ハイレバレッジが魅力かもしれません。
ですが、私は様々な海外FX塾やフォーラムを見てきましたが、皆さん堅実です。
1つのポジションでは、証拠金の2%位までのリスクでした。

 

決められたリスクに対しての、正しいロット数は、下記を参照して下さい。
リスクに対し、正しいロット数を自動で計算する!

 

 

長期的にみると、ハイレバレッジでやっていると、殆どの人が退場になるそうです。
ですので、低レバレッジで、コツコツと着実に資産を増やすのが王道と言えそうですね。

 

 

という事で、なぜ私がトレードビューのECN口座をイチ押しするのか、
理解して頂けましたでしょうか?

 

XM Zeroが良いと思っている方は、今すぐにでもトレードビューに乗り換えて下さい。
スプレッドは更に狭く、手数料は半額なので、トレードビューに移行しただけで、得をするはずです。

 

 

トレードビューが良いのは、十分に理解したので、口座申請したい。という方は、
下記から口座申請ができます。

 

 

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とりあえずは、デモ口座を試してみたい。という方は、
下記からデモ口座の申請ができます。

 

デモ口座の申請はこちら

 

因みに、入金方法ですが、私はクレジットカード入金をおススメします!

 

なぜなら、クレジットカードのポイントも貯まりますし、
万が一、お金が反映されなかった場合には、チャージバックができるからです!
(反映されないという事は、あり得ませんが)

 

私は、楽天カードなのですが、入金しただけで、ポイントがかなり溜まりましたよ!
それだけで、確実に得しましたね。

 

クレジットカードは、万が一の時の補償がありますので、一番安全で確実です。
即座に反映されますし、銀行振り込みよりも安全ですね。

 

 

 

番外編:Tradeview のスタンダード口座の方が良い人とは?

 

さて、ECN口座の魅力について説明してきましたが、ECN口座を作るべきでない人というのがあります。

 

下記に該当する方は、スタンダード口座から始めた方が良いと思います。

 

1.最低証拠金が10万円以下

 

まずはスタンダード口座でお金を増やし、
10万円が貯まったら、ECN口座へ移行して下さい。

 

TradeviewのECN口座は、最低証拠金が10万円です。
個人的意見ですが、1万円や2万円を最低証拠金として入金しても、
ほぼ確実に退場となります。

 

少額の入金だと効率が悪いので、どうしてもハイレバレッジになりがちだからです。
ハイレバで取引していると、かなりの確率でロスカットになります。

 

ですので、このトレードビューの最低証拠金10万円というのは、
FX業者として、実は、かなり良心的だと思いましたね。

 

 

2.日足や4時間足でトレードしているので、

損切幅が大きく、最低ロットの1万通貨では、リスクが大きくなってしまう

 

こちらのページを参照して下さい。
損切幅から導く、正しいロット数というのを自動計算できます。
損切幅から正しいロット数を自動計算する

 

これに当て嵌めた上で、それでも1万通貨ではリスクが大きくなってしまうようでしたら、
スタンダード口座の方が良いです。

 

しかし、利益が上がり、その利益を証拠金に回せるようでしたら、
その時にECN口座に移行した方が良いと思います。

 

なぜなら、単純に利確がしやすくなりますので。

 

 

私は、XMのスタンダード口座で取引していた事がありますが、
スタンダードでもTradeviewのSTP口座(スタンダード)の方が良いと思います。

 

単純に、XMと比べると、Tradeviewの方がスプレッドが狭いからです。

 

 

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